お徳情報

ここでは、「お徳情報」 に関する記事を紹介しています。
◎ はじめに

沖縄移住という視点で沖縄から移住や旅行に関する情報や、それ以外のこともジャンルを問わずに、日記の形式で紹介していきます。 最近は移住情報というより、沖縄観光情報の色合いが濃くなってきましたが、さらに人生とは何か?といったことを含めて、沖縄移住が自分にもたらした影響についても、気の向くまま書いていきます。 移住にこだわらず、観光情報やいろいろなことにお役立てください。


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クレジットカードでマイルが貯められて、
そしてただで旅行に行けてしまうという手があるのをご存知ですか?
沖縄に移住するための下見費用とか、移住後の帰省費用などは、けっこうバカにできないんです。
なので、これはかなり助かるサービスだと思います。

たいていの航空会社は、ある一定のマイルを貯めると、無料航空券をプレゼントしてくれるという、すばらしいサービスをしています。

例えば、マイル換算で15000マイル貯めたら、国内線の往復チケットが無料になります。
各社によって、12000マイルの区間があったりしますが、この目標に向かってマイルを貯めていくというのが、沖縄移住の費用の負担を減らすということにあたっては賢い選択ではないでしょうか。

移住後も、帰省する時は結構な出費になりますので、一人分のチケットだけでも無料になれば、旅費も助かるというものですよね。

ちなみに、飛行機に乗らずしても、クレジットカードで買い物すると、100円で1マイルというように、どんどん貯まっていくシステムもあります。
これだと、普段の買い物を工夫していけば、ある程度のマイルは貯まるのではないでしょうか。

JCBカードでマイルを貯める。
こちらは、ユナイテッド航空(UA)のマイルサービスになるのですが、ANA(全日空)と提携を結んでおり、ユナイテッド航空のマイルを貯めることによって、ANAのフライトを予約することができます。
18ヶ月に一度、何かをしてマイルを加算しておけば、それ以前のマイルもすべて有効になります。

例:2009.2現在 有効マイル25000⇒2010.8で全て失効してしまうので、それまでに何かして(フライトする、買い物するなど)マイルを加算すると、以前の25000マイルがそのまま有効になります。逆に何もしないと全部失効。
うまく使えば有効期限を永遠に伸ばしていくこともできますよね。

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沖縄はレンタカーが少し安いです。

特に車社会の沖縄県ですから、レンタカーはあっても邪魔にはなりません。

ちょこっとした観光旅行で来るなら、レンタカーがパッケージされたフリーのツアーもあります。
ただ、期間が4日間くらいが標準と限定されていますので、もっと長めにじっくり沖縄を見て、移住についてしっかり考えたいという方は、個別にレンタカーを借りられることお勧めします。

以下の各社がお勧めなので、クリックして確認してみてくださいね。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
スカイレンタカー沖縄地区  パラダイスレンタカー  Jネットレンタカー沖縄地区

レンタカーを借りる場所は、主に
1、空港営業所
空港から送迎車で営業所へ連れて行ってもらい、手続き後出発。
2、DFS
おもろまちにあるDFSまで、モノレールや無料の送迎バスなどで移動し、DFS内にあるカウンターで手続き後、DFSの中を歩いて、レンタカースペースまで行き、車を受け取り出発。
この2つのうちどちらかを選ぶことになります。
ツアーによっては、DFSに限定されているところもあるようです。
詳しくは上記のリンクから、確認願います。
沖縄へ移住した後も、故郷へ帰ることもあるかと思います。
法事があったり、結婚式があったり。
でも、帰省するのは意外とお金がかかるものなのですね。

飛行機しか方法がないと言ってもよいくらいの、立地にある沖縄県なので仕方がないのではありますが、飛行機代が意外と高いのですね。
安く行く方法をいろいろ考えると、ここでひとつ工夫をしないといけないので、いろいろ頭を悩ますことになります。
以前、クレジットカードで無料航空券を得る⇒無料航空券を得る方法

 という記事を書きました。

今回はこちらから帰省する時もありますが、逆に沖縄に来ていただくという時のことについては、朗報です。

最近ANAが”シニア空割”というのを導入しました。
まずANAのマイレージクラブ会員になり、予約はできず、直接空港へ行き、空席がある場合だけ搭乗可能であり、しかも65歳以上という様々な制限はつきますが、全区間¥9000はお値打ちではないでしょうか。
ご両親が沖縄に来られる時は、利用の価値はあると思います。

当日の空席状況は、だいたいインターネットで確認できますから、便にもよりますが意外と乗れてしまうのかな、などと考えられます。
私も両親が来沖する際は、これを勧めてみようかなと、考えています。

皆様もこの方法ご検討ください。
他に何かよい方法があれば、お伝えいただけたら嬉しいです。



格安航空券販売サイト「e航空券.com」
最近は、内地に住むカップルが、結婚式の際に沖縄で挙式するケースもあると聞きました。
数としては、年間に何組くらいのカップルが挙式するのかは知りませんが、国内であることも手伝って人気がでるのではないでしょうか。

チャペルを持つホテルも多くあるので、
そういったホテルに宿泊し、挙式を行い、身内だけのパーティーも行って、おまけにちょっとした観光などで、両家の親睦を深めていくのでしょう。
初対面の両家の親族なんかも、緊張した面持ちでの初顔合わせなんかだと、なんとなくよそよそしいものかもしれませんが、そこは沖縄の綺麗な海がきっとカバーしてくれるのでしょう。

ガラス越しに海の見える魅惑的なチャペルで挙式、その後ホテル内のちょっとした場所で会食のケースが多いようです。

こんな魅力的な沖縄挙式、まだ未婚の方はいかがでしょう。

チャペルも何もまったく見ないで、挙式の場所を決定するのは不安かもしれませんが、沖縄ならちょっと時間を作れば来られますよ。
1泊2日でもOKです。ちょっと勿体ない気もしないでもありませんが・・・
例えば帰りなんかは、那覇から羽田まで2時間ですからね。
飛んだら2時間後には、羽田空港に足が着いています。関西なんかだともっと近く感じますよ。
下見も気軽に来れる沖縄での挙式は、海外挙式とはまた一味違ったものがあると思います。
ご両親も海外なら敬遠しがちでも、国内である沖縄なら納得してくれるかもしれません。

婚活しながらの人、もう決まっている人、是非是非沖縄での挙式をご検討お勧めします。
すみませんが、費用の程はわかりません・・・。


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